ドラエもんを変化させてみる

 

みなさんこんにちは。

あけましておめでとうございます。

藤デザインのアンドウです。

 

今回は、

ドラエもんを変化させてみたいと思います。

 

 

 

 

まずは、スタンダード

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これが僕の頭の中にいたドラエもんです。こちらに少し変化を加えます。

 

 

 

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見覚えがありますね。

ご存知アンパンマンと混ざりました。

ドラエもんよりも強そうです。

 

 

 

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目をうーんと離してみました。

 バカそうです。

 

お前はしっかりしてないと!

ダメキャラは二人いらないです。

ここぞというピンチの時に、留守にしてそう。徘徊癖がすごそう。

 

 

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よく見るとウサギのキャラクターが顔に寄生しています。

悲しい顔をしているお前は誰なんだ。

誰のどういう感情なんだ。

いつもどおり道具は出せるのか。

 

 

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思いっきりいきました。
こうなると完全に人ですね。
ただただ、いい道具をくれるいいおじさんです。

押入れで寝る際、何を考えるんでしょうか。

 

 

以上です。

ありがとうございました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

気分が上がらない服を捨てたら外出は楽しくなる

 

 

こんにちは。

藤デザインの安藤です。

 

 

 

僕は昔から買い物が好きです。

大学生時代は、300円均一の古着屋に出かけては、めっけものと絶妙な服をよく買っていました。

 

 

めっけものというのは、「これが300円!!」という破格の値段で売られているちょーかっこいい服のことです。

 

絶妙な服というのは、視点の違いで、とてもかっこいい服にもなるし、はたまた「んーギリダサい!」という印象の境界線の上にドーン!と鎮座する服のことです。

 

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小さい頃、給食でよく海藻サラダが出てきました。ドレッシングがいい感じにマッチしているときは、

 

「ん〜食感がプリプリしておいしい」

 

という感想になりますが、ドレッシングがかかっていない部分を食べると

 

「海くっセー!まじかよ!給食センター!」

 

となり、とても食べられるものではありませんでした。(今は好きです笑)

 

 

 

 

その感覚に似ています。

 

 

いわば、コーディネイトでドレッシングがかかっている側に持っていかなければ、ただのタンスの肥やしになるような服です。

 

 

 

僕は当時、チャレンジするのが好きだったので、絶妙な服をよく買っていました。

 

 

 

 

そのような服を買っては、「んー今日もむずいぞ」となり、90%くらいの確率で肥やしになるという経験をよくしていました。

 

 

 

 

 

僕には今彼女がいるんですが、彼女は自分が本当にいいと思うものしか買いません。古着屋に行っても、普通の洋服屋に行っても、

 

ほつれ、毛玉、生地感、丈、色味、、

 

など細かなところまでチェックします。

 

結果、あまり服を買いません。

そのおかげで本当に気に入ったものしか持ってないです。

 

 

 

僕も最近はその影響を受けて色々チェックするようになりました。

 

 

「いいシャツだけど、ボタンがダサい」

「いいアウターだけどファスナーがスムーズじゃない」

「いい古着だけど、ちょい伸びてる」

 

などなど、

さながら築地市場の寿司職人がマグロを見るように細かいところをチェックするようになりました。

 

 

すると、

僕も昔ほど服を買わなくなりました。

 

 

 

 

それに加え、

少しでも嫌な部分がある服はすぐに処分するようになりました。

 

 

 

 

 

 

結果、

タンスの中に心から気に入った服が占める割合が増えました。

 

 

 

 

 

すると、

嫌な服で外へ行く機会が減り、外出が楽しくなりました。

 

 

 

 

 

妥協をして受け取ったものは、自分への重しになりかねないです。

 

 

気をつけましょう!

 

 

 

僕はそれをも楽しめるような人間になりたいですけどね。

 

 

 

 

おわり

 

 

 

 

ps

でも、チャレンジは大切。

新しい表現が生まれるかもしれないから。

 

という割と幅のある価値観に滞在しております。

 

世の中のほとんどが白でも黒でもなくグレー。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

どういう場面?

 

 

こんにちは、

藤デザインの安藤です。

 

 

 

何年か前の話です。

その時僕は電車に乗っていました。

 

 

 

「次は〇〇駅、〇〇駅ー」といつものようにアナウンスがなりました。

 

 

 

僕は、座れなかったので扉の近くに立っていました。

 

 

 

「ああ、もう少しで〇〇駅か」と思い壁にもたれながらゆっくりしていると向かいのおじさんが動き出しました。

 

 

 

 

「きっとこの駅で降りるんだろうな」と思い何気なく見ていると、

当然足元に手を伸ばし、履いている靴下の上から4つ折りにした一万円札を取り出しました。

 

 

 

 

 

電車が駅に着くと、一万円札を手にしたおじさんは、周りを見渡し何事もなかったかのようにホームへ去って行きました。

 

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んーー。

 

 

 

 

 

ミニマリストなのか、

オヤジ狩り対策なのか、

奥さんに黙ってコソコソっと持ってきたのか、、、

 

まぁ色々考えられます。

 

 

 

 

でも、靴下に一万円札を入れていたことよりも不可解なことは、取り出したタイミングなんですよ。

 

 

 

 

そのタイミングで切符を取り出したんならわかります。

 

 

 

 

 

 

一万円札って自販機にも使えませんし、なんなんでしょう。

乗越精算機ですかね?

 

 

 

 

 

でも、なんかちょっとカッコよかったんですよね。動きもスマートだったし、007のジェームズボンドみたいにスパイ的な、「みんな知らないだろうけどすごいことやってるぜ」的なかっこよさがあったんですよね。

 

まぁ僕には全部バレてるんですけどね。全部見ました。全部。

 

 

 

 

 

でも、僕の正直な感想は、トータルで考えても「なんかわからんけどカッコいいな」だったんですよね。

 

 

 

 

 

 

 

「おっちゃん何やってんの?」という疑問はありましたけど、それを超越するカッコよさがありました。

 

 

 

 

でも、なんなんでしょうね。

そういう風習とかあるんでしょうか?

何か知ってる方がいれば教えてください。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

おわり

 

ペヤング

 

 

 

こんにちは。

藤デザインのアンドウです。

 

 

 

 

 

 

今日は、一日中家にいました。

 

 

いや、一回だけ外に出かけました。

 

 

お昼にペヤングを買いに行きました。

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なんか、たまに妙に食べたくなりますよね。最近はめっきりインスタント麺を食べないんですけど、たまに食べたくなります。

 

 

僕の実家はUFO派だったようで、いつも戸棚にUFOがありました。

UFOも好きなんですけど、濃いんですよねちょっと。食べたらながーいこと後味と香り残りますからね。

いい意味でも悪い意味でもクレイジーなんですよね。UFO。名前からしてちょっとクレイジーですよね。でも子供の僕にはちょうど良かったです。

 

袋麺の焼きそばも高確率で戸棚のラインナップにありましたね。

あれもずっと好きです。水加減焼き加減でけっこう味が変わったり、こう、好みにできるんですよね。

そういえば、ばーちゃんが作る袋麺の焼きそばがとても美味しかったです。水多め焼き少なめだったんですけど、なんか他にない味でしたね。何度か再現を試みたんですけど、マネできないです。無理ゲーでした。材料は絶対に同じ。不思議ですね。

 

 

ああ、

ペヤングでしたね。

 

恥ずかしながら、初めてペヤングを食べたのは本当に最近なんですよ。

あの時の感動はすごかったです。

 

ペヤングは他のインスタント焼きそばに比べて人間味があります。優しい感じがいいです。食堂です。濃すぎず薄すぎず、あの具。なんか揚げ玉みたいなあられみたいなやつ。あれがソースとマッチして良い感じに食欲ブースターになります。

 

レースゲームで、光ってる矢印の上を通過したらすごくスピードがあがる  あの感じに似てますね。

 

テーブルのパソコンを少し横にズラし、

「パソコン見ながら食べよう」と食べ始め、気がついたらゴールしてました。

 

パソコンは一回も見なかったと思います。

 

「あれ、もう終わり?」

いっつもなります。

 

 

158円(税抜)

 

 

 

にしては安い。

 

 

 

 

 

 

 

おわり

 

 

 

 

 

 

 

 

デンジャー

 

 

こんにちは。

藤デザインのアンドウです。

 

 

 

 

先日、

10cmくらいのムカデに刺されました。

 

 

 

いつも起きる時間の一時間前に、

「うワー!」と叫んで

文字どおり飛び起きました。

 

 

 

 

頭に痛みを感じてからは、

水中から水面に引っ張られるように、すごい勢いで現実の世界に戻されました。

 

その電気信号の速度で意識が移動してる間に、「これはムカデだ」と気づきました。脳は優秀です。

 

うワー!と飛び上がり、パッと目を開け枕元を見ると、ウネウネっとさせながら枕の下に入っていく下半身が見えました。あのおぞましい光景は死ぬまで記憶から消えないと思います。

 

恐怖と怒りがカレーうどんのようにかけあわされたより強い感情を胸に僕は立ち上がりました。

 

立ち上がったmqどこに行ったかわかりません。

 

 

と、

書いている時に小さなムカデが僕の横をウネウネと歩いて行きました。

 

 

 

 

無事、退治してきました。

 

 

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みなさんも気をつけてください。

 

 

 

 

 

ps

刺された頭は大丈夫です。

ネットで調べた対処法が効果抜群でした。

 

41度以上のお湯で10分以上患部を洗い続ける

 

というものです。石鹸を使っても効果があるそうです。

ちなみに、水はNGです。逆効果だそうです。絶対にやらないように!絶対に!マジで。

 

刺された際は落ち着いて対処しましょう。

 

 

 

僕はムカデに刺されるのが4回目くらいなので比較的落ち着いて対処できました。

 

 

 

 

 

おわり

 

 

 

 

 

 

 

 

 

すごい勢いで語る

 

こんにちは。

藤デザインの安藤です。

 

 

 

僕の好きな食べ物を発表します。

 

 

 

まずは、

ピザ!

 

ピザはかなり好きですね。暇があったら「ああピザが食べたい」と嘆くくらいピザが好きです。色々種類もあって、どれが好きかと聞かれても迷うんですけど、ハチミツのやつもいいですよね。でもやっぱりマルゲリータがいいなと思います。誠実で。

まず、トマトが昔から好きなんですね。ばーちゃんちが農家で、よくもぎたてのトマトを縁側で食べていました。新鮮なトマトは地球の恵み味みたいな味がすごく強いですよね。何人かはわかってくれると思います。そして、これまたチーズも好きなんですね。小学校3年生の自己紹介の時に、「好きな食べ物はチーズです。」と言っていたのを思い出しました。あのご褒美感はなんでしょうね。ビヨーンと伸びる感じも、食べる行為自体を楽しくさせますし、硬いのは硬いのでチビチビ食べられますし。いいですよね。あと、ピザってシェアすることを前提に大きいじゃないですか。そこもいいですよね。「みんなで均等に分けて食べましょう」みたいな。日本では「同じ釜の飯を食う」という言葉がありますけど、向こうでは「同じチーズを伸ばした仲」みたいな言葉ありそうですよね。あと、あの釜。あんな大きな釜で、大きなお好み焼きのコテみたいなんで汗だくで大掛かりに焼くんですけど、出てくるのが超薄い食べ物っていう。人間ってバカですよね。栄養価とコストの計算がもうザル勘定です。もうセーブができてないんですよ。食い意地が止まらないとこありますよね。でもわかります。わかります。それくらいいいですよねピザは。はい

 

ボードゲーム

 

こんにちは!

藤デザインのアンドウです。

 

 

お久しぶりです。

 

 

藤デザインの事務所にはボードゲームがたくさんあります。

 

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現在、数にして20〜30コあります。

いくつかざっくり紹介してみたいと思います。

 

 

まずはこれ!

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ディクシット

各プレイヤーは絵が描いているカードをいくつか手札として持ちます。親は手札から一枚選んでそのカードにタイトルをつけ場に伏せて出します。親以外のプレイヤーはそのタイトルに合うカードを手札から選んで伏せて場に出します。

親以外のプレイヤーが親の選んだカードを当てるというゲームです。

 

親は、

誰からも当てられなかった

もしくは

全員に当てられた

場合、得点がはいりません。

 

また、他のプレイヤーにカードを選ばれたプレイヤーは、「だませた」ポイントを獲得することができます。

 

このルールがけっこう肝になります。

 

感覚を使った、初心者でも盛り上がれるゲームです。僕が最も得意とするゲームです。

 

世界観がかわいいけど不思議で、とても魅力的です

 

 

 

 

 

次はこれ!

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モダンアート

競りゲームです。カードに作者と絵画と競りの方法がかいています。

その方法にのっとって競りを進めていきます。

最終的にお金をたくさん儲けた人が優勝です。

 

ラウンドを重ねるごとに、人気の作者が決まっていきます。それに応じてその作者の絵画の価値も変わります。

 

ルールはシンプルですが、緊張感のある駆け引きを楽しめます。

株や経済の勉強になりそうなゲームです。

 

 

 

 

以上ゲーム紹介でした^ - ^

 

他にもこんなゲームがあります。

 

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日本だと、オセロ将棋人生ゲームなどが有名ですが、世界には本当にたくさんのボードゲームがあります。

 

パッケージや世界観もすごく凝っています。

みんなで協力してドラゴンを倒すもの、

宇宙で発展競争するもの、

タイムスリップして謎を解くもの、

など、日本の有名なそれとはわけが違います。

 

 

 

最近ボードゲームが注目されているので、ネットにたくさん記事があります。興味のある方はネット検索してみてください。

 

 

ではまた。

 

 

P.S.

たくさんゲームがあるので、

何かイベントができたらなと思います。